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赤間カルの部屋

作者の日常がメインになりそうです(笑)だけど、でも毎回ではないけどキャラクターたちを登場させたいなと思っています。知ってるキャラや気が合いそうな方はコメントで!

私の癒し、文スト

今日の王様は誰? - 2016年5月30日<br><br>

大変お待たせしました!ポートマフィア編です!若干口調が迷い気味です…

ホントすいません…

11人「せーのっ」

樋「今日の王は誰?」

夢「ボクだよ」

10人(えげつない命令してきそう…)

夢「じゃあ、5番の人が7番の人を抱きしめて『好き』って言う!」

芥「…僕(やつがれ)が5番であるが」

貴「わ、私、7番、です…」

…謎の沈黙中

「芥川、まあ、頑張るんだな」

芥「…僕(やつがれ)が何故こんなことを…」

夢「おーさまの命令だもんね!」

久作くん…何でそんな満面の笑顔なの…?

森「芥川くん、早くしないと。王様の命令だよ?」

芥「…了承した」すると芥川くん、私の背中に手を回してきた貴「え…ちょ、芥川くん!?」

芥川くんにギュッと抱きしめられて、恥ずかしい芥川くんの細い体が密着している…みんな見てるのにぃ!

恥ずかしくて死にそう

芥「僕(やつがれ)は貴方のことが好きだ、凛子」

貴(う、うわ…やべ…芥川くん…//)

芥「これで良いのか」

夢「いーよー」

芥「…」

梶「おいおい、ありゃあ芥川すげぇわ」

尾「なかなかのイケメンだったのう」

芥「そんなことはない!僕(やつがれ)はイケメンなどと云うものではない!」

…あれ?芥川くん、よく見ると顔赤いよ?

私がじーっと見ていたからか、芥川くんがこっちを見てきた

芥「…分かっているだろうが、さっきのはしょうがないからやったのだからな?決して誤解などするのでないぞ。僕(やつがれ)は全くそう云うものには興味などない」

真っ赤になってそう言ってくる芥川くんを見て、あ、こいつ結構可愛いやつだな、と思ったのは心の奥底にしまっておこう←

芥「…案外、悪くないな…いや、しかしあくまで仕方なくやったのだからな?」

芥「…どうしてもというならまたしてやらぬこともない」

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王様ゲームやってたら理性保てなくなってきたww【文スト】

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ホラ、ホラ!!

私の癒しの芥川先輩だよ!!!!

もうっ!!ヤバいんだよぉぉおおおおお▂▅▇█▓▒░(’ω’)░▒▓█▇▅▂ 

 

って事で、一回死んできます。

 

・・・

 

戻って来た((

ツイートでね、見つけたんだ。

最新話のやつ。そこにね、吾輩の癒し、芥川先輩がいたのだよ!!!!

死ぬかと思った((

 

いやぁ~

破壊力半端ないねぇ

やつがれさんで私やっぱり死ねるわ。

 

うん←

 

文スト、ね。

うん。

私の先輩もね、夢女子らしい。

しかも、条件ほぼほぼ同じだから、私も夢女子なのかな、と。

薄々気が付いてはいるけれど。

やっぱり、文ストどころじゃないけど、

夢女子だわ、私((←

 

pixivの私の作品見た方が早いけどね。

やっべーよ。夢女子どころの話じゃなくて只のキチガイだったわww

 

うん。

 

じゃあ、うん。

今度からパソコンで絵、描けるように頑張っとこう。

 

でも、やっぱり嫌だな。

 

だって、林間終った後、テストの二週間前なのだよ。

なのだよ((

いやー早いね。

いやいや、そう言う事じゃ無い。

只、休む暇をくれ((((

 

確かにコレやってる時点でもうOUTだけどまだ、平気さ←

(-д-`*)ウゥ-

やだよぅ。

林間ヤダ

テストヤダ

部活行きたい

先輩とイチャイチャしてたい(精神おかしくなっているための表現ですそして先輩は女子。そして部長←)

文ストはよ!!!!((((

はよ!!!!((((←

 

うん。

誰も、読んでないよね?!ね!?

よし!

 

OK

 

ほな

_( `◟ 、_ )ノシ