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赤間カルの部屋

作者の日常がメインになりそうです(笑)だけど、でも毎回ではないけどキャラクターたちを登場させたいなと思っています。知ってるキャラや気が合いそうな方はコメントで!

林間学校せまる!後三日!! & 癒し!

嫌だ――――!!林間行きたくないーー!!

どうしていかなくてはならないんだ!!

しかも、部屋一緒の人話せる人いないし、しかも話し合わんし。もういやや・・・。

 

絵も描いちゃいけない。

本も読んじゃダメ。

じゃ何をするんだ!一体((

 

もうー行きたくないよー

友達と文ストやその他もろもろのアニメ話したかったのにー!

話が合う人がいないなんて。

先生鬼畜((

 

絶対テレビ見るってなっても十時半くらいが就寝時間。

あ、死ぬ((

 

酷いねぇ。

うん、酷い((

 

あー。ヤダなー。

でも農業体験ってのがあって、それもなんとか大学ってちゃんとしたところなんだ!そこは良いのだけど。

最終日に行く車山登山。\(^o^)/オワタ

リフト乗りたくない((

その前にのぼりたくない。行きたくない。

ちなみに私は農業体験で酪農やります!

牛ちゃんかわいい!

けどまぁ、ね。

▂▅▇█▓▒░(’ω’)░▒▓█▇▅▂ うわあああああああああああ

嫌だああああああああうわあああああああああ

‘̿’\̵͇̿̿\=(  `◟ 、)=/̵͇̿̿/’̿̿ ̿  ギニャァァァアアアァァwwwww

 

嫌すぎて荒ぶってしまったww

 

はい。

じゃね。林間の後で会おう、いや。その前の日くらいにまた荒ぶるかもしれないw((

 

今日の王様は誰?

泉「今日の王様、誰」

中「僕です」

中「じゃあ…9番の人が1番の人に『好き』って言う、でいいですか?」

太「好きって言うだけか、シンプルだね」

中「だ、ダメでしたか!?」

国「いや、別にいいだろ。太宰、お前は黙ってろ」

太「…うぅ…国木田くんの意地悪ぅ…」

このペア、ほんと変わらないな…というか…また…

貴「私、1番なんですけど!?」

泉「…私、9番…」

貴「鏡花ちゃんか…」

私がそう呟くと、鏡花ちゃんが悲しそうな顔をしてこっちを向いてきた

泉「…私じゃ嫌?」

貴「そんなことないよ!!むしろ、鏡花ちゃんで良かった!!」

泉「…よかった」

うぅ…鏡花ちゃん可愛いなぁ

泉「…じゃあ」

そう言うと、鏡花ちゃんは私の手をその小さな手で包んだ

泉『凛子、好き』

9人(か、かかか可愛い!!

)貴「わ、わわわ…//」

泉「これでいいの?」

潤「可愛いかったよ…さすがというか…うん」

江「凛子いいなぁ!!ズルいよぉー!!」

ナ「すごいですわ」

太「いやー、凛子ちゃんじゃなくて私に言って欲しかったよー!!」

すると鏡花ちゃんは、またこっちを向いてきた

泉「私、凛子の方が好きだもん」

貴「へっ!?」

太「んがっ…(あまりのショックに倒れた)」

貴「鏡花ちゃん!?」

泉「ほんとのこと」

隣では、太宰さんが完全に昇天してしまったようで…でも、鏡花ちゃんにそういう風に思ってもらえて嬉しいなぁ、と思ってしまう自分もいた

泉「私凛子のこと、結構好き。」

 

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鏡花ちゃん、やっぱり癒し。

うちに来てほしい((

変態じゃないよ??(^v^)?