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赤間カルの部屋

作者の日常がメインになりそうです(笑)だけど、でも毎回ではないけどキャラクターたちを登場させたいなと思っています。知ってるキャラや気が合いそうな方はコメントで!

文ストの沼にハマったった。

今日友達とファミマ行ってきた!その目的は、多分文ストガチ勢なら解るはず!

そう!栞!!栞を貰う為である!!因みに私は二種類ゲットしたで!!

ボスがいるやつと主人公いるやつ。芥川、国木田の二種類はね友達がくれたから持っているんで良かった!!けどねぇ、友達が太宰大好きなんで大分落ち込んでた。

何故なら売り切れていたからさ・・・悲しいね。

 

そして本題。

占いツクールで文ストの占い見てたら

【日替わり】文ストキャラ達でぬくぬくしましょう【文スト】 - 占い・小説 / 無料

っていうのを見つけてね。でね、私の大好きなあの人、芥川さんが出たわけで!!

声にならない発狂のオンパレードで。脳内ヤバい事になったったww

はい、その内容がこれ↓

 

〖【芥川龍之介でぬくぬく(2)】
「……渡せない。こんなの……絶対に」
今は2月12日。
二日後には、バレンタイン、という、
女子が日頃の想いや感謝を伝える日がある。
そういうわけで、私もある方に、日頃の感謝(決して、日頃の想いではない)を伝えようと、
一人黙々と、作っていたのだが……。
目の前には黒い煙のたっている、三角柱の物体。
私は何を作っていたんだろう……。
本来なら、チョコケーキができるはずだったのに。
やはり、料理下手の私は、作るべきじゃなかった。
はぁ、と溜め息をつく。

仕方がない。今回は諦めよう。
そう思い、道具や材料を片付ける。
……そう云えば、失敗したケーキは、どうしようか。
捨てるのも、もったいないし、後で食べるか。
そうして、片付けが終わり、私は風呂に入った。
風呂に入っているとき、私は考えた。

あのケーキ、いつ食べようか。

14日に食べるのもいいかもしれないけど、

人に見られると、恥ずかしい。

……風呂上がったら、食べるか。
そう思い、風呂から出て、冷蔵庫へと向かう。
すると、そこには、真っ黒な外套を着た、見慣れた後ろ姿が居た。
「……芥川さん……?」
小さな呟きに気づいたのか、
「……む、……凛子か」
ぐるり、と此方を振り向く。
その顔には、食べかすがついていた。
「え……、何やってるんですか?」
「……小腹が減ったから、適当なものを、食べている」
何を食べてるんだろう。
そう思い、よく見てみると、
食べているのは、黒い物体だった。
「も、もしかして、それ、冷蔵庫に入ってたやつですか……?」
「あぁ」
「ま、まずくないんですか……!?」
慌てて聞くと、
「見た目は……あれだが、まずくはない」
見た目はあれ…………。

はぁ、と溜め息をつくと、

「……お前が作ったのか?」
「えぇ……まぁ、はい」
と、答える。
すると、

「そうか、旨いぞ」

何気なく云われた一言に、顔が紅潮する。
う、旨いって云ってくれた……。
バレンタインは二日後で、想……、
日頃の感謝も伝えられてないけど、
まぁ、いいか。
「芥川さん」
「何だ」
「また、作っても良いですか?」
にこにこしながら聞く。

「あぁ」

と、返事が返ってきた。〗

 

やつがれさんイケメン((

画像見るだけでhshsしてる人が見たらそりゃあ無言の発狂するよ。うん((

ね?ヤバくね??

 

www.youtube.com

友達と文ストの話してて見つけたカッコイイpv。

やつがれさんくっそ可愛くてくっそカッコイイpv。

主人公くんがカッコよかったよ!!

聞こうよ!!

それを伝えたかっただけ。

ほな。